ページの先頭です

ページ内を移動するためのリンク
本文(c)へ
グローバルナビゲーション(g)へ
ローカルナビ(l)へ
サイトのご利用案内(i)へ

MENU CLOSE

教育内容

資格取得に結びついたカリキュラム

  • 応用微生物工学科は、2004年に日本で初めて、生物工学分野でのJABEE認定課程(文部科学指定した教育機関における課程)の認定を受けました。これ以降の本学科卒業生は、全員が修習技術者となり、登録により技術士補の国家資格を得ることができます。
  • 2012年度から、食品衛生管理者・食品衛生監視員の養成施設として認定され、所定の単位を取得すれば、卒業と同時に両資格を取得できます。
  • 1,2年次でのきめ細かな指導により、基礎学力の充実を図り、上級学年で応用力を高めます。
  • 1年次から実験・実習重視のカリキュラムを導入し、研究者・技術者としての基礎を徹底的に鍛えます。さらに、講義の半年後に実施する実験で、体験を通して生きた知識と技術が身に付きます。
  • 精鋭の教員が丁寧に指導しますので、最新の機器を装備した環境で、バイオの研究を存分に行ってみませんか?

JABEE認定 応用微生物工学科 教育プログラム

各教育目標の科目内訳

教育目標 1年 2年 3年 4年
A 教養講座I,II 英語I,II
日本の文学I,II
情報処理基礎
歴史学と課題I,II
英語III,IV
日本国憲法 コンピュータ演習I
情報処理技術 選択外国語I,II
専門英語I,II ドイツ語I,II
中国語I,II
政治学II 現代の社会と経済II 
哲学的人間観
ドイツ語III,IV 中国語III,IV
B 生涯スポーツ教育I,II
健康スポーツ科学理論
環境科学I,II
人間と心理I,II
人生と職業I,II
技術者論理I,II
キャリアプランニングI,II
食品関係法規
 
C 化学I,II 分析化学 物理学I,II
有機化学I,II 基礎数学
基礎生物学I 微分積分学I,II
線形代数学I,II
化学工学
生物資源環境工学
数学の世界
生物反応工学
特別活動IV
 
D 応用微生物学I,II
生体物質化学I,II
微生物遺伝学 遺伝子工学
発酵食品類 食品生物科学
酵素学 生物化学I,II
環境保全工学 応用分子生物学
食品保蔵学 蛋白質工学
生物有機分析学 分子遺伝学
細胞生物学 食品生体機能学
微生物利用学
バイオテクノロジー総論I,II
食品分析学 醸造学
栄養生理学 発酵化学
卒業研究
ゼミナール
E 分析化学実験 生物化学実験
応用微生物学実験
微生物遺伝学実験
生物資源環境工学実験
食品生物科学実験
工場管理法
発酵工業機器論
F 自立支援講座I,II
人間と教育I,II
現代社会と法I,II
物理学実験
キャリア基礎I,II
機械工学概論
キャリア基礎III